Ehime: "One and a half year old, Sawyer visited our tasting room today. I don't know how she can be so calm at that young age. She is so cute♪"
えひめ:「1歳半のソイヤちゃんが、今日テイスティングルームに遊びに来てくれたでしゅよ。そんな若い年で、どうちたらこんなに落ち着いていられるんでしゅかね〜 とってもかわいい♪」
Sawyer: "If you think so, can you stop slapping my face with your tale?"
ソイヤちゃん:「そう思うなら、尻尾で私のお顔をペシペシたたくの、やめてくれない?」
Ehime: "Oh, sorry. I'm sometimes too happy, and can't stop wagging my tail."
えひめ:「ああ、ごめんでしゅよ。わたち、ときどきハッピーになりしゅぎて、しっぽをブルンブルンしゅるのを止められないんでしゅよ。」
Sawyer: "No problem. According to my mommy, my special skill is stealing a toy. So I might get one from you♪"
ソイヤ:「大丈夫。私のママによると、私の特技はおもちゃを盗むことなんだって。だから、えひめちゃんのおもちゃももらっちゃうかも♪」
Ehime: "What!?"
えひめ:「えっ!?」
Have a fun Sunday♪
For daddy who remembers that Kona's tail knocked off his coffee cup from the table in the family room, please click the puppy photo on the right above or a dog picture below to vote for a doggie blog ranking. Thank you!
ファミリールームのテーブルから、コナがコーヒーカップを尻尾で振り落としたことを覚えているパパの応援に、右上にあるパピーの写真、もしくはすぐ下の犬の絵のクリックをお願いします!
コーヒーカップは空だったのか?そこがものすごく気になる蓮ですよ。満タンだったらアタシのやったこととおんなじですよ。家中のおもちゃをかじるのもおんなじですよ。やっぱりコナくんとアタシは赤い糸でつながってるですよ。
返信削除いやいや例えそうであったとしてもレベルが違うでしょ。蓮の破壊は粉微塵!跡形もなく!私が集めながら「これは何だったんだろう」と考えなきゃならないレベルでしょ。
ママさん、この頃コナくんのちょっとした悪戯が聞けて、あぁやっぱりコナくんも普通のゴルだったんだなと思った次第ですナハハ♪
りくくうれんさん
削除いやいや。。。コナの破壊レベルもなかなかなもんでした。コーヒーは、飲みかけだったように記憶しています。あの尻尾のブルンブルンは「壁に穴があくのではないか?」と思うほどで、よくパパと「これは武器だ。」と話していました。
こっぱ微塵にしてしまうところがコナと同じな蓮ちゃん。母上様が「これは、なんだったんだろう?」と悩むほど頑張ってしまう”シュレッダー蓮子”の事件簿を、のえこさんのマンガで見てみたいと思ってしまう私です(笑)。